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2009-02-14 Sat 11:47
今のクラスでお互いに学び合えるのも残すところ30日を切った。
その日、その日を無事に終えることだけに追われていた1学期。 とても子ども一人ひとりを見れてはいなかった。 運動会や音楽会に取り組んだ2学期。 子どもたちと一緒に同じ目標に取り組み、「集団」の中での個と純粋な個の両方が見え始めた。 いろいろな意味で「まとめ」に入ってきた3学期。 1、2学期を通じて子どもたちに語りかけてきたことが、少しずつ結び始めたのだと感じることができた。 子どもたちは、僕が思っている以上におうちで学校の出来事や自分の心の動き方を話している。 今日、誰々君が〜した〜! 今日先生はこんなお話をしてくれたよ。 そんな保護者の方から子どもたちの変化の話を聞いて、ようやく感じられることもある。 僕は、取り組んでから結果がでるまでにこんなに時間を要する取り組みをしたことがない。 それが、実を結び始めた今、新たな情熱が湧きあがって来ているのを強く感じている。 |
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2009-01-03 Sat 13:21
皆様、新年、あけましておめでとうございます。
昨年は、新しい生活が始まり、激動の年でしたが皆様に支えられなんとか年を越すことができました。 今年も気持ちを絶えず高みに置いてがんばりたいと思いますので、何卒よろしくお願い申し上げます。 今年のお正月は、近年稀に見る暖かいお正月ですね。 今年は、世界の流れもこのように穏やかにいってほしいものです。 昨年はブログの更新が滞ってしまいました。 日々の忙しさもありますが、学校に勤めていると子どもたちのことを書くわけにもいかず、筆が進まなかったというのもあります。 しかし、それは僕の視点がまだまだ狭く、一つのことからたくさんのことを吸収できていなかったのだな。。と心の感受性を閉じてしまっていた自分に反省しています。 今年は、より多くの感動を自分から探し、感じていきたいと思います。 皆様にとって、素晴らしく、幸せに満ちた1年になるようお祈り申し上げます。 飯島俊輔 |
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2008-11-03 Mon 10:29
愛は人に継続的な強さを与える。
ときに、愛は人の継続的な強さを揺るがせる。 物事の側面はひとつじゃない。 だけど、核に宿るものは、きっと同じ。 |
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2008-10-05 Sun 19:55
雨は僕らを打っている。
そのリドゥム。 そのやわらかさ。 今に必要な僕らへのメッセージ。 トトロを想い出してごらん。 だれもが共有できる あのリドゥム。 それが、個々で感じられる瞬間はあなただけのもの。 |
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2008-08-24 Sun 08:49
1学期が無事終わり、プールや補習が始まり、あっという間に8月も後半。
僕にも夏休みがやってきたので、大好きな八重山に行ってきました。 那覇、石垣、与那国、黒島、竹富と回った今回の旅。 僕の中では、世界を回りだしたころから「旅」と「旅行」に定義がある。 「旅」は、そのすべてが自分の人生の肥やしになることを念頭において行動し、見聞を広めてくること。 「旅行」は、癒しと共有を目的に自分に与えるある種のご褒美。 しかし、今回の「旅」は「旅行」でもあったな。と両方を区別できない自分がいた。 それは、20代に比べて感受性が落ちたのではなく、更なる境地に至ったのだと感じた。 なんでも「いけいけ」だったあの頃に比べ、「刺激」と「楽しみ」に幅ができたのだ。 今回は、一人旅の大好きな僕が初めて「人恋しさ」を感じた旅だった。 そんな旅で、最後に泊まった竹富島のある宿。 みなでご飯を食べ、みなで飲み、みなで笑い、みなで語る。 「旅」での一番の宝は「人との出逢い」。 乗るバスが違えば出逢わなかった。 乗る船が違えば出逢わなかった。 船が欠航にならなければ出逢わなかった。 縁がなければ出逢えなかった。。。 すべてはつながっている。 人に生かされ、人に辿り着く。 人生楽ありゃ苦もあるさ。 笑う門には福来たる。 |
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2008-06-15 Sun 13:29
誰も居ない土曜日に職員室で仕事をしていると、電話が震えだした。
声の主は、友でもあり、師でもあり、兄弟の様でもある、TVチャンピオン野人王の大西ルパンだった。 彼はこの春から福島に移り、新しい生活を楽しんでいる。 うん、まさに楽しんでいる。 「今までは山菜を取りに行くには、出かけなければならなかったが、ここには庭に生えている。」 こんな会話をしばし楽しみながら、電話の向こうから福島の風が流れてきた。 僕を包んでいるのは福島の風なのに、窓の外には東京の風。。 誰と話してもこう感じるわけではなく、相手が彼だったからこう感じたのは間違いない。 初夏の爽やかな風を届けてくれた友に感謝した一時だった。 大西さんのブログ 野人魂 |
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2008-06-07 Sat 21:00
今日は、久しぶりの良い天気!
風を浴びに夕方多摩川へと赴いた。 その帰りに駅前の「泉の森 ギャラリー」で行われていた「50人のチベット展」。 チベットを想う50人のグループが写真を持ち寄って開いたイベント。 その中で出逢ったひとつの言葉。 「私たち大人には責任がある。子どもたちの未来に対する責任が。。」 無邪気に笑うチベットの子どもの写真に添えられていたこの言葉。 暫くの間、足に根が生えたかのように立ち尽くし、その場を離れることができなかった。。 ☆明日まで展示は行われています。 詳しくはこちらをご覧下さい。→ http://www3.ocn.ne.jp/~izumi/event_yotei.html |
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2008-06-07 Sat 11:08
先日、保護者の方から嬉しいお手紙を頂いた。
「うちのみかんの木に、アゲハ蝶の幼虫がいますので、クラスで育ててみてはいかがでしょうか?」 うちのクラスは「生き物係」が活発で、「亀」「ザリガニ」「やご」の世話を毎日してくれている。 少し前までは「ひまわり」「へちま」「ひょうたん」の鉢植えも教室にあった。 あまりにも動物園の様で、勉強に集中できないのなら問題であるが、今のところ良いバランスで「命」を学ばせてもらっているようだ。 そこに加わった「アゲハ蝶の幼虫」。 この幼虫の食べること食べること。 児童が鉢ごと持って来てくれたみかんの木はすべての葉が食べられてしまい丸坊主。 見る度に大きくなっているように思えた。 そんな幼虫の姿と重なったクラスの子どもたち。 毎日一生懸命学び、遊び、大きくなっている。 さなぎから蝶へとなるのはまだ先のことだが、その過程に携われる僕は幸せだ。 そして、同時に課せられた使命の重大さを再認識した。 |
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2008-05-03 Sat 13:23
お久しぶりです。
学校に勤め始めて早1ヶ月。 睡眠時間を削りながら没頭する日々でしたが、なんとか連休まで辿り着けました。 39人という爆発するほど元気の良いクラスをまとめるには、今までに培ってきた経験だけでは到底足らず、試行錯誤の日々です。 しかし、子どもたちの瞬間瞬間を懸命に生きる姿に刺激をもらいながら共に成長していければと思い懸命に取り組ませてもらっています。 今月は、遠足や社会科見学があるのでより一層アクティブな毎日になりそうです☆ |
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2008-03-31 Mon 12:29
pamoja 地球を球くするつながり 代表の飯島俊輔は、明日より東京の小学校に勤めることとなりました。
高校3年生の時から想い続けて来た教職の道。 今までの人生は多くのことが、教師になるための勉強だったように思います。 自分の命のつかいかたを、日本に置くのか海外に置くのかなどを考えたり、小学生に想いを伝えたいのか高校生に伝えたいのか、などと悩んできましたが、この度ひとつの答えをだしました。 1年間という期限付きの任用ですが、今までしてきた様々な経験を子どもたちに伝えていこうと思います。 そして、4月1日から私は公務員となるため、これまでの様に募金を預かったり送金したりすることができなくなります。 私個人が自分の寄付としてケニアに寄付し続けることは変わりませんが、皆様からお預かりすることはできなくなりました。 そのため、当団体の活動内容も変わっていくこととなります。 これは、団体を創った時からいつかは向き合わなくてはならない問題だと覚悟しておりました。 それもあり、当団体は基本的には会員登録は行わず、つながってくださっている方はみな仲間と考えて活動してきました。 NPO法人格の取得も考えましたが、いつ閉めることになるかもしれないスタンスから無責任に団体を大きくすることも考えませんでした。 pamoja 地球を球くするつながり は今後、教育関係者の研究団体にしていきたいと考えています。 私、飯島とつながりをもって頂いている若き教師が関東周辺に20名前後います。 そんな彼らと数ヶ月に一度集まり、「うちの学校ではこの前こんな面白いやりかたで教えたよ!」などと情報交換をしたり、実際にみんなの前で模擬授業をしたりして高めあっていきたいと考えています。 こうした集まりに、今まで出会った色んな分野の方を講師としてお招きし、環境教育や野外教育、芸術表現など幅の広い技術と知識の習得を教師仲間と目指していきたいと思います。 1年後以降は、またどのような道を歩んでいるのか分からない面もありますが、2008年4月1日から2009年3月31日までの見通しとしましては上記のような動きになりますので、この場を借りてご報告させて頂きます。 いつもつながってくださっている皆様。 ほんとうにありがとうございます。 多少活動内容は変わってきてしまいますが、これからも変わらぬお付き合いをさせて頂けたら幸いです。 よろしくお願い致します。 飯島俊輔 |
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2008-03-17 Mon 01:23
23日の「upepo」初上映会はおかげさまで200席分のご予約を頂きましたので、受付を締め切らせて頂きます。
もし、立ち見でも構わないというお客様がいらっしゃいましたら、こちらまでその旨をお知らせくださいませ。 pamoja-earth@soul.nifty.jp よろしくお願い致します。飯島俊輔 |
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2008-03-13 Thu 02:24
先日、文部科学省の取り組みの一環として研究されている「高校生のキャリアガイダンス」に講師として招かれ、授業をしてきた。
具体的には、大学の教授や心理カウンセラー、アナウンサーなど多分野の専門家があつまり、高校1・2年生に授業をする。 生徒たちは、自分の興味のある先生2人を選んで50分の授業を2回受けるのだ。 僕の専門は「国際理解」! 生徒たちの前に立てることはもちろんのこと、この先生方と同じ立場でこの企画に呼んで頂けた事がものすごく嬉しかった。 自分のやっている活動がボランティア的な要素が強いとどうしてもその評価は自己評価になってしまう。こうした目線で自分を評価するのもまたひとつの見方と言えよう。 僕は、自分が高校生の頃どんな生徒だったか。 という話から初め、なんのために世界を旅してきたのか。なんのために今のような活動をしているのか。どうすることでこれらはつながってきたのか。 などを話した。 こうした取り組みに国が動き出したことはとても大きい。 そして、これと同じことを大学生が主体でやっているのがNPOカタリバ! 僕はこの1年間関わらせて頂き、11の高校で話をさせてもらった。 主催者は違えど想いはひとつ。 「すべては子どもたちのために。。」 この想いが世界中に広がっていくことを日々願う。 |
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2008-03-08 Sat 13:28
皆様
おかげさまで、現在130人を超えました。 まだ、50席近くありますので、お申し込みをお待ちしております。 自由席ですが、予約制ですのでこちらのアドレスまでお名前と人数をお送り下さい。 pamoja-earth@soul.nifty.jp 確認後返信致しますので、よろしくお願い申し上げます。 飯島俊輔 |
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2008-03-04 Tue 00:43
尊敬する友人、画家の馬場敬一氏。
ホームページ 馬場さんは昨年の6月にバイク事故で片足に大怪我を負った。 手術はうまくいったものの、お医者さんの見込みでは90度以上は曲がらないとのことだった。 しかし、必死に重ねたリハビリのおかげもあり、奇跡的な回復を見せ自転車に乗れるようにまでなった。 そして、彼は一月前にバリへと旅立った。 それは絵を描くため。。 そして、むこうで実に生き生きとした毎日を送っているのである。 「病は気から」。 という言葉があるが、こういった奇跡をみせる人からはものすごい「人間力」を感じるのだ! 人間の持っている潜在的な力。 僕にもまだまだ眠っている力があるのだろうな〜。。 |
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2008-02-23 Sat 00:30
ちょうど1年前から関わらせて頂いているNPOカタリバ。
カタリバのスタッフとして、この1年で11校の高校で生徒たちに想いを伝えさせてもらった。 ここに集まる大学生はとにかく志が高い。 要は、高校から2時間くらいの授業枠を頂いて、大学生や僕らが行って彼らの進路につながるワークショップをするわけだ。 その企画に懸ける彼らの懸命さは僕の心を打った。。 高校生のために、参加してくれる大学生や僕らのために、主要スタッフは寝るのも惜しんで準備をし、企画を進める。 彼らの懸命な取り組みが高校生に「大学生ってすげ〜な〜!」という希望を与える。 僕はそこで人間の可能性を伝えているわけである。 この大学生たちにも、少し先輩の僕からなにかを伝えたい! いや伝えなくては!! そう思って撮り始めたのが今回の「upepo」なのだ。 そして、もうひとつの対象は僕の高校の教育実習からつながっている教え子たちである。 彼らもこの春で多くの生徒が社会へ出て行く。 恐らく具体的に僕が彼らになにか姿勢を見せて伝えていくのは、これが最後となるであろう。 日本の輝ける若者たちへ。 君たちはなんでもできるんだ。 そう、なんでもできるんだ。 羽ばたきなさい。 その翼で。。 |
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2008-02-07 Thu 21:57
今夜、日本テレビで「親に見捨てられた子どもたち」という特集で世界の子どもたちの現状を放送していた。
メキシコでは、親がいない子どもや、いてもなんらかの理由で一緒には住めない子どもを育てている施設が特集された。 これを観た瞬間に2つのことが頭をよぎった。 ああ。。最近の忙しい毎日の中で、僕は自分が支援している子どもたちを頭の中から忘れている瞬間があったな。。 僕の支援しているケニアの孤児院はママが高齢でいつ亡くなってもおかしくない。例えば、僕があそこを受け継いで、日本で半年は出稼ぎし、半年は現地の施設で一緒に暮らす。それは現実的に無理なのか。それと天秤にかけて重いと判断した「日本での教師」という生き方は本当の本当にそのことよりも重いと言い切れるのか。。 この2つである。 1月まで携わっていた小学校の子どもたちは、僕から色々な世界の話が聞けて本当に良かった。と手紙をくれ、きのう「カタリバ」の授業をしてきた都立一橋高校の生徒には授業が終わった後「自分には世界の貧しい子どもたちのためになにができるのだろう。。」と真剣に悩みを相談してくる生徒がいた。 こうした想いを伝えることが、もしも僕にしかできないならば、僕は日本の子どもたちにこうした現状を伝えていかなければならないと強く思う。 しかし、改めて今夜、現地で自分がやる道もあるのではないか。。と考えさせられた。 僕は自分の命の使い方をここ5年ほど考えてきた。 以前、一度は答えを出したことなのだが、また再び悩んでいる。 これは、この先一生続く悩みなのだと思う。 こればっかりは、どちらか一方というのは選びきれないからだ。 だから僕は欲張ってでも2つのことをうまく同時にやれる生き方を選びたいと思う。 「世界には自分にしかできないことがきっとある。」 きのうも高校生に伝えたこの言葉を今日は僕自身が噛み締めて、明日からの時を刻んでいく。 |
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2008-02-05 Tue 23:31
チラシを見て、このブログにアクセスして頂いた皆様。
チラシに一点、訂正がございます。 大変重要な点なのですが、初上映会の日時の表記が 「2007年」 となっておりますが、 「2008年」 の間違いでございます。 誤解を招く印刷ミスで大変申し訳ありませんが、初上映会は 「2008年3月23日」 ですので、お間違いない様、よろしくお願い致します。 |
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2008-02-01 Fri 00:02
私たちは毎年、なんらかの試みにより募金を集め、ケニアやインドに募金を届けたり、送ったりしてきました。
今年は、その取り組みとしてドキュメンタリー映画を制作致しました。 タイトルは「 upepo 」。 ![]() ウペポとはケニアやタンザニアなどで話されているスワヒリ語で 風 の意味を持ちます。 この映画では2人の出演者に焦点をあてています。 1人は、ケニアのルオー族の村に住み込み、本来男性しか弾くことを許されていない伝統弦楽器「ニャティティ」を弾くことを許された世界初の女性奏者 向山恵理子さん。 もう1人は、ケニアのスラムで生まれ育ち、医者になりたいという夢を持ちながらも、お金が無くあきらめざるを得なかった。しかし、その困難に打ち勝ち、現在ではスラムで犯罪に手を染める若者の更生活動や子どもたちに教育の機会を与えている詩人 テンパ・テラーさん。 この2人の生き様から「人間の可能性」と「ケニアのスラムの現状」を伝えたい。 そして、映画に関しては全くの素人である私、飯島俊輔がこうした作品を撮り、みなさまに観て頂いているという現実から、日本の若者に「行動することの大切さ」を訴えたいのです。 今回のこの映画に関する収益はすべて、ケニアの孤児院とスラムのために使われます。 この企画を「pamoja film project」と名付け、今年は進めて行きたいと思っておりますので、何卒よろしくお願い致します。 ![]() 尚、映画の詳細や2008年3月23日の初上映会の案内等はこちらのブログで更新しておりますので、ご覧ください。 ドキュメンタリー映画「upepo」ブログ! ←クリックしてください。 |
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